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秘密基地
初心者の方のために作った
ベースとギターのレッスンルーム
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今さら聞けない疑問はありませんか?
音楽への憧れは残っていませんか?
秘密基地のモットーは「バンドごっこ」。
近所のレジャー施設に行くくらいの費用と時間で、
嫌な上司やクレーマーもいない人間関係の中で、
体力的なゆとりの範囲で上達と充実感を手にする
「初心者のための軽音楽部」です。
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毎日ブログ更新をwixで一年続けた結果、、
アメブロへ戻すことにしました。 理由は単純に操作性。 アメブロの場合は動画の添付も簡単で、ワンタップで再生可能。 プラス、文章のコピペが簡単。 そしてURL。 1記事ごとのURLが短く、SNS等でアップする際も文字渋滞が起こらない。...
Bun(ブン)
2020年1月5日読了時間: 1分
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ミルクボーイが「エレキベース」について漫才をしたらという妄想
どうもー!ミルクボーイです〜 あ、ありがとうございます〜 いまピックをいただきました! こんなもんなんぼあっても困らないですからねー! 『そう言えばウチのオカンが最近好きになった楽器があるらしいんやけどな、その楽器の名前を忘れたらしいねん』 楽器の名前を忘れた!?...
Bun(ブン)
2019年12月27日読了時間: 2分
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英語の教科書は、金髪のネーチャンと仲良くなる方法までは教えてくれない。
例えば数学における「動く点P」とか、古文における「いまそかり」とか、授業を受けても頭に入ってこない項目に共通するのは、それが将来や日常で何の役に立つのか想像できない事。 教科書が教えてくれるのは知識までで、それを覚えられるかどうかは、例えば英語だと「金髪のネーチャンと仲良く...
Bun(ブン)
2019年12月26日読了時間: 2分
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嬉しい事があっても素直に喜べないのは、子供の頃に泣く事を我慢してきた弊害。
どれだけ嬉しい事があっても素直に喜べなかったり、現実なのに「夢じゃないのか」と疑ってしまったり。 経験上、これは子供の頃に泣く事を我慢してきた弊害と言える。 「泣くのはかっこ悪い」とか、 「泣いてもしょうがない」とか。 そうやって悲しいという感情を押し殺してしまう内に、感情...
Bun(ブン)
2019年12月24日読了時間: 2分
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メトロノームを使った基礎練習だけで上達するとは限らないのは、シャドーボクシングだけを練習しても試合に勝てるとは限らないみたいなこと。
メトロノームは、使う派と使わない派に分かれます。 僕は使う派です。 リズムキープの練習になるのは勿論、メトロノームを使った練習は、自分が演奏している音と「それ以外の音」の2つを両方聴きながら弾くという練習だからです。 ベースだけを鳴らす状態だと上手く弾けるのに、メトロノーム...
Bun(ブン)
2019年12月19日読了時間: 2分
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軽音楽部に入らなかったのは、先輩や同級生から下手さを笑われるんじゃないかという恐怖心があったから
香川大学での入学式のあと、そこかしこでサークルや部への勧誘大会が勃発していた。 波のようにやってくるチラシをフル無視して、軽音楽部のドアを開けた。 凄い技術を持った先輩、好きなバンドの話で盛り上がる同級生。 部屋の中がキラキラしてた。...
Bun(ブン)
2019年12月17日読了時間: 3分
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個性とは、パクリとパクリの組み合わせである。
人の真似は卑怯だとかダサいとかいう風潮に違和感が出る時がある。 なぜなら「どこから始めればいいのか」がわからない時に「指針」となってくれるのが「憧れる人」だから。 だからカッコいいと感じたものはどんどん取り込んでいけばいい。 個性とはパクりとパクりの組み合わせだから。...
Bun(ブン)
2019年12月16日読了時間: 2分
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セカンドレイプならぬセカンドイジメ
男子児童がいじめの被害を文章で訴え、担任がその文章を名前入りのまま掲示したというニュースがあった。 https://news.yahoo.co.jp/pickup/6345363 文章がどんな内容だったのかはわからないが、相当な勇気をもって提出したであろう事は想像に難くない...
Bun(ブン)
2019年12月16日読了時間: 1分
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「初心者歓迎」という枕詞は「漏れ出る不具合を咎める事はありません」という誓約であり、同じ場にいる初心者じゃない人に対する「初心者を萎縮させんじゃねぇぞ」という注意書きでもある。
先日こんなツイートが回ってきた。 ①セッションってのは技術レベル関係なしに参加できるものだし、レッスンってのは技術レベルを上げたい人が行く所 ②だからわざわざ「初心者の」という冠を付けるのはおかしい ①は、概ね賛成。 ただしレッスンは技術向上だけでなく「楽器に触る機会」「単...
Bun(ブン)
2019年12月13日読了時間: 2分
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ライブにおけるMC中の無闇な音出しは、電車内での通話くらい迷惑。
例えば電車で、意味の無い(意味のわからない)独り言を吐いている人がいると気になります。 声の大きさによっては、恐怖すら感じます。 音楽も同じで、ライブのMCというトークコーナーにおいては無闇な音出しは控えた方がいいと思います。...
Bun(ブン)
2019年12月12日読了時間: 1分
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「音を楽しむ」と書いて音楽。「楽しむ器」と書いて楽器。そして「楽しい」とは「お付き合いを長続きさせようとすること」。
初心者ベーシストの場合、弾けるフレーズよりも弾けないフレーズが多いのは仕方ありません。 あるいは、弾けるようになったフレーズなのに思うように弾けない時もあります。 しんどいのは、「上手く弾けなければ楽しくない」だとか「楽しまなければならない」という気持ちになった時です。...
Bun(ブン)
2019年12月11日読了時間: 1分
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自分で気に入ってる写真うつりが人に好印象を与えるとは限らないし、イマイチな写真うつりでも人に好印象を与える事もある。
自分的にはイケてる写真うつりなのに、人に見せても反応はイマイチな時もあれば、 イマイチな写真うつりなのに「これいいね」と褒めて貰える事もあります。 ライブやレコーディングもこれに近くて、良い演奏ができたと思ったのに反応はイマイチな時もあるし、...
Bun(ブン)
2019年12月10日読了時間: 1分
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どれだけ練習してもライブやレコーディングで緊張するのは、どれだけ体調管理をしてても風邪をひいてしまうみたいなことで、そうなる事が避けられないなら「緊張してる状態の自分」に慣れたほうが対策は打ちやすい。
「ライブやレコーディングをする時の緊張が凄いので、緊張しやすい体質をどうにかしたい」 ベース歴が何年であっても、緊張する体質は変わりません。 どうせ緊張します。 その上でどれだけやれるかです。 「体調不良になる日はある」みたいなことです。...
Bun(ブン)
2019年12月9日読了時間: 1分
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美容院で仕上がりに満足する方法
美容院へ行くと、カットだけで4000円とか必要です。 仕上がりにどれだけ満足できるかは、どれだけ不満が少ないかによります。 「もっとこうして欲しかった」とか、 「思ってたんと違う」とか、 イメチェンに挑戦しない限り、自分の理想にどれだけ近づけられるかが仕上がりの満足感です。...
Bun(ブン)
2019年12月7日読了時間: 2分
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【あなたと演奏したい】バンドやイベント演奏に誘われやすいのは、演奏が上手い人よりも「話しかけやすい人」。
演奏がどれだけ上手くなってもバンドとかイベントとか演奏のお誘いが無いのだとしたら、それは話しかけにくい人だからかも知れない。 とある人事の方の話によると、最終面接で①能力は高いけど使いにくい人②能力は低いけど使いやすい人、という二人が残った場合、間違いなく②を選ぶらしい。...
Bun(ブン)
2019年12月6日読了時間: 2分
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楽器に挫折しないのは、最初の難関をクリアした人。
竹の節って上に行けば行くほど薄くて、一番ぶ厚いのは最初の節。建物でも一番ゴツいのは基礎。 音楽でもそうで、ギターのFコードみたいな「最初の挫折ポイント」が実は一番しんどくて、ここを越えればしんどさはどんどん少なくなります。...
Bun(ブン)
2019年12月5日読了時間: 1分
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ブランク明けで衰えが隠せてないシンガーもいるけど、思い出補正があれば普通に楽しめるよね。
名前は伏せるけど、20年前に大好きだったシンガーが当時の名曲を歌ってた。 正直、衰えは否めない。 出ない声量、届かない音域、不安定な音程、続かない息。 それでも、「好き補正」があるから見れた。 当たり前だが、音楽は主に耳を司る芸術。...
Bun(ブン)
2019年12月4日読了時間: 1分
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お弁当に冷凍食品を使うアンガールズ田中のお母さんは、優しい。
とあるバラエティ番組で「お母さんのお弁当で誰のが一番いいでしょう」という企画があり、アンガールズ田中のお母さんが作ったお弁当には冷凍食品が入ってた。 「(冷凍食品だから)愛情が足りない」みたいなコメントも出ていたが、これは逆。 田中のお母様は、優しい人に違いない。...
Bun(ブン)
2019年12月3日読了時間: 2分
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字が綺麗な人は、音楽センスもある。
「得意を伸ばす趣味」として習字を、「苦手を克服する趣味」としてベース演奏をしている生徒さんがいます。 字が綺麗な人は、音楽も得意になれる土壌を持っています。 習字を通じ、一手先を考えながら手を動かす習慣が身についているからです。...
Bun(ブン)
2019年11月30日読了時間: 2分
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ライブでどれだけ上手く弾けても「ベース上手いなぁ」と気づかれにくいのは、映画を見てて「カメラワーク上手いなぁ」と気づかれにくいみたいなことなので、もし気づいて貰えたら凄く嬉しいよね。
「たくさんベース練習してライブも上手く演奏できたけど誰も気づいてくれない」 ある種これは仕方がありません。 ベースという楽器は、他のパートを目立たせる必要があるからです。 言い換えれば、目立たない事がベースの仕事とも言えます。...
Bun(ブン)
2019年11月29日読了時間: 2分
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